商品詳細

【送料580円でお届け!】SIDI: HYDRO GORETEX

【送料580円でお届け!】SIDI: HYDRO GORETEX
【送料580円でお届け!】SIDI: HYDRO GORETEX

29,963円

ゴアテックスを使用し、防水・防寒に優れたウィンターシューズ※モデル『カラー:ブラック|サイズ:40』『カラー:ブラック|サイズ:41』『カラー:ブラック|サイズ:42』『カラー:ブラック|サイズ:43』『カラー:ブラック|サイズ:44』は只今在庫切れです。
body { line-height: 1.4; } シューズの準備は大丈夫?SIDI 2009年モデル登場! 自転車シーズン前に、自転車は準備OKだけどシューズがまだっていう方いらっしゃいませんか?新調する方、初めてビンデイングに挑戦する意気込みの方、お勧めはSIDIです!CTストアでは2009年モデルの入荷分をUPしました! 筆者の自転車経験から言うと、SIDIの事を悪く言う人はいません。

フィット、固定力、どれをとってもまさに良品。

レーサーはもちろん、走る環境が厳しいメッセンジャーまで皆が愛用。

安いパーツが好きなメッセンジャーが、これだけはと奮発するのがSIDIです。

メッセンジャーを見かけたらシューズを見てください。

かなりの高確率でSIDIを履いてます。

(高いモデルを履いていたら、歩合で稼ぐ優秀な人か、レースをプライベートでやっている人。

どちらにしても速いライダーです、たぶん。

まめ知識!)  まさにイタリアの良心とも言うべきブランド。

さすが靴の国。

イタリアは90%の怠け者が10%しかいない働き者に背負われている国、と誰かが言っていましたが、SIDIはその10%の働き者が作った靴だと確信しています。

当社玄関に転がるSIDI・シューズの数々・・・スタッフ一同、SIDIを愛用しています。

ご覧の通り、最新モデルではありません。

グレー/レッドのボロいのが筆者が毎日愛用のモノですが、これももう5年目。

ソール剥がれは無いし、型くずれもないし、買い替えのタイミングもありません。

見た目は勘弁してください。

ツーリングから通勤まで一年中これしか履いていないので・・・ そんなペースで5年履いてもこの程度。

見た目とは裏腹に、機能劣化はありません! SIDIを長く愛用できる訳・・・ 一言で言い切ってしまえば耐久性が良いからとなりますが、これは、実感として歩行性の良さに起因していると思います。

SIDIの大きな特徴が、その歩きやすさ!クリートと足裏との段差を感じにくい着用感とグリップの良さ。

これのおかげで無理な体制で歩かなくて済むため、変な部分を引きずったりしなくて済みます。

歩くときのダメージが少なければ、当然ライデイング時のフィットも失われず、ずっと機能的なまま履ける訳です。

ちょっと前まで、ロードシューズは小さめを伸ばして使えと言われていました。

中で足が遊ぶのを防ぐためです。

誰もが、乗ってる間だけだからとあきらめて小さめを履いていた訳ですが、よくよく考えると5時間も6時間も小さめシューズで踏ん張るのはストレスそのものです。

小さめを選ばなくてもフィットする為の機構として一番上の固定用バックルがあります。

今となっては各社がリリースしていますが、実はSIDIが元祖。

これのおかげでややゆとりある快適なサイジングでも、ペダルを引きやすくなりました。

あと、重要なのが見た目!同じサイズでも、他社のものと比べてもシャープなスタイルです。

ボテっとしてないフォルムと、細身で小さめのソール。

特にマウンテン用がかっこいい!他社のマウンテン用のモデルと比べると、シャープさが突出しています! 見た目は全モデル共通して細身ですが、実際に履いてみるとつま先付近に十分な余裕があり、長距離でもストレス無く履いていられます。

アッパーも馴染みが早く、新品から丸一日でも履けば、もう違和感はなくなるでしょう。

足幅が広くて靴選びが難しいと感じている方にもSIDIは対応。

SIDIは各モデルに足幅広目のメガが展開されています。

(一部モデルを除く) 日本人の足に合う、楽に履けるサイズ展開がうれしい限り。

イタリアが日本の事を思ってくれた・・・ 訳ではないと思いますが、他社にない展開力は、さすが靴専業メーカーです。

初心者の方はマウンテン用がお勧めです。

クリートも小さく、歩行性を重視した機能がありますので、すんなりビンデイングの世界に入っていけると思います。

ペダルの脱着も楽なので、立ちゴケもし難いですよ。

レースならもちろん大きなクリートのロード用で! もう既に履いている方へ。

久しぶりに履こうかと下駄箱から出したら、まず裏をチェック!クリートはもちろんですが、かかとのグリップソールをチェックしてください。

かかとグリップは、減りすぎると固定しているねじ頭まで削れてしまい、ドライバーで回せなくなくなります。

自転車ショップのバイト時代、これを持ち込まれた日はため息しか出ませんでした。

こうなると、プライマーで格闘するしか方法がなくなるので、シーズン前に交換してください。

SIDIのスモールパーツは決して高いものではありませんので、ぜひ! ※SIDI以外のメーカーにも当てはまりますが、ほとんどのシューズ商品にペダル用のクリートは付いていません。

クリートはペダル側に同封されています。

クリートだけ購入希望の方は、シマノやクランクブラザーズなど各社で別売りしていますので、別途お求めください。